WELCOME
│明日は何処へ行こうかな・・・。
└──y────―――
∧∧
(゚Д゚,,)
/ | lニ]]=ヘ
〜OUUつ -_//ヽ_〉二二[l、
〈 ̄ノ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ r´//ヽ l[重_)ニr'ニヽ
〉 ヘ | ゝ,__,,ノ ゝ,;_,ノ
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BlogPet 今日のテーマ 食堂車に乗ったことありますか?
「今日は食堂車の日だそうです。もうほとんど見かけることはありませんが、あなたは食堂車に乗ったことはありますか?」
北斗星の食堂車を利用したことがあります。国内では北海道行きの寝台車しか食堂車は残っていませんね。
下の写真は2007年2月に食堂車を利用したときの写真です。
現在北斗星は1往復になってしまい、食堂車を利用する機会がさらに減りました。
北斗星パブタイム![]() | 朝焼けの内浦湾![]() |
基本的に食堂車は要予約ですが、北斗星のパブタイム&朝食は予約なしで利用できます。
移動する列車内で、ナイフとフォークが使える食事ができます。
夜は夜景を見ながら、朝は雄大な自然を眺めながらという贅沢な食事です。
(・∀・) 鹿島鉄道が廃線になって一周年になりました。
何気なく鉾田駅へ行ったら、鉾田駅保存会による車両公開イベントが行われていました。(2008.3.29)

鹿島鉄道営業廃止後、鉾田駅構内にあった緑のキハ431は個人に売却された模様です。
イベント当日は、残されたキハ601とKR-505の内部開放も行われていました。
KR-505の方はエンジンもかけられ、久しぶりに鉾田駅にエンジン音が響きます。

上記はKR-505の計器類で、圧力計が上がっているのが分かります。
展示しているときは暴走しないように、ブレーキレバーが抜いてありました。
鉾田駅は鉄道公園整備のために、最初の踏み切り辺りまでレールが残っています。
しかし、他の駅はほとんどすべて撤去されました。

上は今の玉造駅跡ですが、バラストだけがかつてレールがあったことを示しています。

ほぼ同じアングルから一年前に撮った物が、上の一枚です。
鉄価格の高騰で茨城県内は特に金属盗難が多く、レールは早いうちに撤去した模様です。
常陸小川・玉造町・鉾田の各駅にはタクシーが常駐していたのですが、
今ではポツリポツリとしか見られなくなりました。
鉄道が無くなると、街の活力自体が逓減していくような感じで、寂しい限りです。
何気なく鉾田駅へ行ったら、鉾田駅保存会による車両公開イベントが行われていました。(2008.3.29)

鹿島鉄道営業廃止後、鉾田駅構内にあった緑のキハ431は個人に売却された模様です。
イベント当日は、残されたキハ601とKR-505の内部開放も行われていました。
KR-505の方はエンジンもかけられ、久しぶりに鉾田駅にエンジン音が響きます。

上記はKR-505の計器類で、圧力計が上がっているのが分かります。
展示しているときは暴走しないように、ブレーキレバーが抜いてありました。
鉾田駅は鉄道公園整備のために、最初の踏み切り辺りまでレールが残っています。
しかし、他の駅はほとんどすべて撤去されました。

上は今の玉造駅跡ですが、バラストだけがかつてレールがあったことを示しています。

ほぼ同じアングルから一年前に撮った物が、上の一枚です。
鉄価格の高騰で茨城県内は特に金属盗難が多く、レールは早いうちに撤去した模様です。
常陸小川・玉造町・鉾田の各駅にはタクシーが常駐していたのですが、
今ではポツリポツリとしか見られなくなりました。
鉄道が無くなると、街の活力自体が逓減していくような感じで、寂しい限りです。
(`・ω・´) 3連休パスを最大限に生かすために、3連休最終日に青森発の「あけぼの」に乗りました。
「継続乗車船制度」と言って切符の有効期限が切れても、改札を出なければ目的地まで有効
と言う制度が鉄道の規約にあります。
3連休パスの場合は、4日目にまたがって運転する列車は終点まで乗車券+特急券が有効。
さらに列車を降りた後も改札を出なければ、乗車券はJR東日本管内+函館まで有効です。
すべての切符にある制度ではなく、青春18きっぷ等には適用されませんのでご注意ください。
また、期日を超えて利用する際に、検札や出口改札で尋問される可能性があります。
「継続乗車船制度」を良く理解し、説明できる様になった上で、自己責任で利用願います。
青森ベイブリッジをバックに発車の時を待つあけぼの号

青森発の寝台列車は全て1番線からの発車となります。
夏は夕日に染まるベイブリッジをバックに写真が取れるのでしょうかね・・・
下はあけぼの号の方向幕になります。

奥羽線経由と表示のある物と、無い物の2種類あります。
東北線経由の「はくつる」、常磐線経由の「ゆうづる」と往年の寝台列車を偲ばせます。
3連休パスなので指定席特急券で乗車する「ゴロンとシート」への乗車です。

名前こそ違えど、リネン一式の無い開放型2段B寝台です。
枕も無いので、安眠したい人は空気で膨らます枕、あと隣人のいびき対策として耳栓を持っていきましょう。
上席(上段)には荷物を置くスペースがあります。

あけぼの号は13時間の乗車時間(青森⇔上野)なので座席利用が多く、
上席(上段)は少々辛くなるかもしれません。
しかし、通路天井裏を荷物置き場として使えるので、荷物が多い人は上席(上段)の選択もいいと思われます。
今ではほとんど見かけなくなった給水器です。

昔は新幹線にも常備されていましたが、今では寝台車を含む国鉄時代の車両位しか見かけなくなりました。
自販機でペットボトルの飲料も変えるので、使用頻度が減ったと言えばそれまでですが・・・
ちなみに上りのあけぼの号は青森-秋田間で車内販売が乗車しています。(自販機はありません。)
今回あけぼの号に乗ったのは、新幹線が青森まで延伸になった際に、あけぼの号の存続も危ういと思ったからです。
3月のダイヤ改正で東海道線の「銀河」「なは・あかつき」も廃止なので、ますます夜行が減ります。
寝台列車は旅情を楽しむのに良い列車なのですが、近い将来臨時運行のみとなってしまうのでしょうか。
「継続乗車船制度」と言って切符の有効期限が切れても、改札を出なければ目的地まで有効
と言う制度が鉄道の規約にあります。
3連休パスの場合は、4日目にまたがって運転する列車は終点まで乗車券+特急券が有効。
さらに列車を降りた後も改札を出なければ、乗車券はJR東日本管内+函館まで有効です。
すべての切符にある制度ではなく、青春18きっぷ等には適用されませんのでご注意ください。
また、期日を超えて利用する際に、検札や出口改札で尋問される可能性があります。
「継続乗車船制度」を良く理解し、説明できる様になった上で、自己責任で利用願います。
青森ベイブリッジをバックに発車の時を待つあけぼの号

青森発の寝台列車は全て1番線からの発車となります。
夏は夕日に染まるベイブリッジをバックに写真が取れるのでしょうかね・・・
下はあけぼの号の方向幕になります。

奥羽線経由と表示のある物と、無い物の2種類あります。
東北線経由の「はくつる」、常磐線経由の「ゆうづる」と往年の寝台列車を偲ばせます。
3連休パスなので指定席特急券で乗車する「ゴロンとシート」への乗車です。

名前こそ違えど、リネン一式の無い開放型2段B寝台です。
枕も無いので、安眠したい人は空気で膨らます枕、あと隣人のいびき対策として耳栓を持っていきましょう。
上席(上段)には荷物を置くスペースがあります。

あけぼの号は13時間の乗車時間(青森⇔上野)なので座席利用が多く、
上席(上段)は少々辛くなるかもしれません。
しかし、通路天井裏を荷物置き場として使えるので、荷物が多い人は上席(上段)の選択もいいと思われます。
今ではほとんど見かけなくなった給水器です。

昔は新幹線にも常備されていましたが、今では寝台車を含む国鉄時代の車両位しか見かけなくなりました。
自販機でペットボトルの飲料も変えるので、使用頻度が減ったと言えばそれまでですが・・・
ちなみに上りのあけぼの号は青森-秋田間で車内販売が乗車しています。(自販機はありません。)
今回あけぼの号に乗ったのは、新幹線が青森まで延伸になった際に、あけぼの号の存続も危ういと思ったからです。
3月のダイヤ改正で東海道線の「銀河」「なは・あかつき」も廃止なので、ますます夜行が減ります。
寝台列車は旅情を楽しむのに良い列車なのですが、近い将来臨時運行のみとなってしまうのでしょうか。
(・∀・)リゾートしらかみに乗って五能線を堪能してきました。
今回乗車したのは下の写真の橅編成です。

快速列車でありながら前後座席間がとても広く、新幹線のグリーン車並のゆとりがあります。
こちらは昨年秋に撮影した青池編成です。

千畳敷で夕日を浴びて走るしらかみ号。
五能線のために作られたしらかみ号は、外から見ても楽しめる列車です。
リゾートしらかみ4号は、五所川原〜鯵ヶ沢間で津軽三味線の生演奏があります。

なお、生演奏があるのは3号車の運転席後ろで、海が見える座席はA席です。
予約を取りたい方はご参考あれ。
車窓からの千畳敷。

リゾートしらかみ4号は千畳敷の辺りで徐行運転をしてくれます。
冬の荒れる日本海を予想していたのですが、この日は穏やかな海でした。
平穏な海だったせいか、冬の千畳敷に数人の人影を見かけました。
下は昨年秋に撮影した千畳敷での夕日です。

天気が良ければ奇岩をシルエットに、日本海に沈む夕日が見られます。
千畳敷を含め、深浦〜鯵ヶ沢の海沿い観光地は焼きイカが色んな所で売っています。
焼きイカ(゚Д゚)ウマー
黄昏の岩崎村海岸線

奥に見えるのがこの列車名にもなっている白神山地です。
水平線に沈む夕日に淡い期待もあったのですが、黄昏時の白神山地が限界でした。
リゾートしらかみ号を青森〜秋田間でフル乗車すると5時間くらいかかりますが、
ゆとりの座席&楽しめる風景で退屈はしません。
快速列車なので青春18きっぷでも乗れますが、青春18きっぷ発売時期(特に夏場)は混雑します。
3連休パスを使い、3連休を利用して乗車するのがオススメです。
今回乗車したのは下の写真の橅編成です。

快速列車でありながら前後座席間がとても広く、新幹線のグリーン車並のゆとりがあります。
こちらは昨年秋に撮影した青池編成です。

千畳敷で夕日を浴びて走るしらかみ号。
五能線のために作られたしらかみ号は、外から見ても楽しめる列車です。
リゾートしらかみ4号は、五所川原〜鯵ヶ沢間で津軽三味線の生演奏があります。

なお、生演奏があるのは3号車の運転席後ろで、海が見える座席はA席です。
予約を取りたい方はご参考あれ。
車窓からの千畳敷。

リゾートしらかみ4号は千畳敷の辺りで徐行運転をしてくれます。
冬の荒れる日本海を予想していたのですが、この日は穏やかな海でした。
平穏な海だったせいか、冬の千畳敷に数人の人影を見かけました。
下は昨年秋に撮影した千畳敷での夕日です。

天気が良ければ奇岩をシルエットに、日本海に沈む夕日が見られます。
千畳敷を含め、深浦〜鯵ヶ沢の海沿い観光地は焼きイカが色んな所で売っています。
焼きイカ(゚Д゚)ウマー
黄昏の岩崎村海岸線

奥に見えるのがこの列車名にもなっている白神山地です。
水平線に沈む夕日に淡い期待もあったのですが、黄昏時の白神山地が限界でした。
リゾートしらかみ号を青森〜秋田間でフル乗車すると5時間くらいかかりますが、
ゆとりの座席&楽しめる風景で退屈はしません。
快速列車なので青春18きっぷでも乗れますが、青春18きっぷ発売時期(特に夏場)は混雑します。
3連休パスを使い、3連休を利用して乗車するのがオススメです。
(´Д`;) 青春18きっぷが1日分余ったので、冬の只見線に乗ってきました。
水戸線始発→両毛線→上越線→只見線→磐越西線→磐越東線→常磐線(終電)
始発から終電まで乗っていると流石に疲れます。
一日3本しか通し運転のない只見線ですが・・・

______
|←4番線| 18きっぷの使える休日は写真の様に込んでます。
. ̄.|| ̄ ┗(^o^ )┓三 ムーンライトながらで大垣バトルがありますが
|| ┏┗ 三 差し詰め小出バトルと言ったとこでしょうか。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
1番線から4番線へ跨線橋越えのダッシュ!
下は六十里越冬季閉鎖区間。

大白川駅〜県境の間あたりです。
並行する国道252号線は多くがスノーシェッドで覆われていますが、
冬季閉鎖は避けられないので、当面只見線は維持されると思われます。
会津川口駅

会津川口駅ホームより只見川の絶景が見られます。
白黒のコントラストが水墨画のような雰囲気を醸し出します。
同じく会津川口駅より只見川下流方向

先週ドコモPHS停波の際にドコモからもらったP905iで撮ってみました。
雪景色を撮るモードがあったのに使わなかったせいか、色が変です。
もうちょっときれいに撮る方法を考えたいと思います。
最後にネタを

今ではほとんど見られなくなった駅弁のお茶容器です。
越後湯沢駅のコンコースではなく、駅ビル?の弁当屋で売っていました。
お茶の下は焼き豚弁当です。魚沼コシヒカリ(゜Д゜)ウマー 焼き豚(゜Д゜)ウマー。
水戸線始発→両毛線→上越線→只見線→磐越西線→磐越東線→常磐線(終電)
始発から終電まで乗っていると流石に疲れます。
一日3本しか通し運転のない只見線ですが・・・

______
|←4番線| 18きっぷの使える休日は写真の様に込んでます。
. ̄.|| ̄ ┗(^o^ )┓三 ムーンライトながらで大垣バトルがありますが
|| ┏┗ 三 差し詰め小出バトルと言ったとこでしょうか。
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
1番線から4番線へ跨線橋越えのダッシュ!
下は六十里越冬季閉鎖区間。

大白川駅〜県境の間あたりです。
並行する国道252号線は多くがスノーシェッドで覆われていますが、
冬季閉鎖は避けられないので、当面只見線は維持されると思われます。
会津川口駅

会津川口駅ホームより只見川の絶景が見られます。
白黒のコントラストが水墨画のような雰囲気を醸し出します。
同じく会津川口駅より只見川下流方向

先週ドコモPHS停波の際にドコモからもらったP905iで撮ってみました。
雪景色を撮るモードがあったのに使わなかったせいか、色が変です。
もうちょっときれいに撮る方法を考えたいと思います。
最後にネタを

今ではほとんど見られなくなった駅弁のお茶容器です。
越後湯沢駅のコンコースではなく、駅ビル?の弁当屋で売っていました。
お茶の下は焼き豚弁当です。魚沼コシヒカリ(゜Д゜)ウマー 焼き豚(゜Д゜)ウマー。





