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GoToを利用して、那須高原の方へ湯治を兼ねて紅葉狩りへ行ってきました。
紅葉の時期だったので休日は混雑気味でしたが、平日は例年になくガラガラでした。

深山湖
深山湖
那須高原紅葉
那須紅葉
ダムカードの配布が再開していたので、深山ダムと沼原ダムの方へカードを回収に行ってきました。
深山ダムは季節によって配布しているカードが違い、11月は秋バージョンのカードを配布しています。

那須高原は標高差が大きいので、深山湖周辺の紅葉は落葉気味でしたが中腹部分は見頃でした。
山頂の方に雪が見えている通り、湯元温泉付近も雪が降り始めているので、天気を確認していかないと夏タイヤではスリップします。

石川荘和室
石川荘和室
石川荘温泉
石川荘温泉
今回宿泊した石川荘は那須温泉でも数少ない御一人様OKの宿で、宿泊費も格安です。
部屋には広縁に洗面があり、トイレは共同ですが女子トイレは化粧室も兼ねて奇麗にリフォームされています。
共同の冷蔵庫と電子レンジが通路にあるので、基本持ち込み容認の様です。

石川荘の浴場は御用邸と同じ硫黄泉の温泉で、源泉を浴槽の下から流し込んでいるので温度はかなり高めです。
写真は小浴場で大浴場はこの4倍位あり、源泉かけ流しなのでスチームサウナの様に浴室内が湯気で満たされていました。


今回の(゚Д゚)ウマー
純塩らーめん
純塩らーめん
石川荘夕食
石川荘夕食
天鷹心
天鷹心
不動
不動純吟
常陸秋そば
常陸秋そば
栃木の県北地域に向かう時に、塩ラーメン専門の麺らいけんがあるので純塩らーめんで昼食にしました。
麺に絡む澄んだスープが良い味わいを出し、厚切りのチャーシューと合わせ食べ応えのある美味な一品でした。

石川荘は民宿系の宿なので食事が大量に供され、肉体派の人たちも充分満足できる食事量です。
量がありながらも一品一品丁寧に作られており、肴として酒も進みます。
石川荘は一人の時は夕食だけが部屋食でしたが、コロナ禍で人数・朝夕食関わらず部屋食の様です。

石川荘で提供される冷酒は大田原の天鷹心で、純米大吟醸で吞口はやや甘めです。
夕食に淡白な献立も供されているので、それを肴に味と香りを愉しむ事が出来ます。

行く途中で寄ったけんもく商店で購入したのが千葉の不動で、こちらは純米吟醸の生酒です。
フルーティーな感じの香りと飲みごたえのある酒で、若干の渋みの余韻を残し、色々な肴に合う酒でした。

道の駅かつらには蕎麦屋が併設されており、旬の時期になった常陸秋そばのざるそばで昼食にしました。
やや硬めに茹でられた蕎麦で、蕎麦の香りと食感を満足できる美味たる一品でした。


今回の宿:那須温泉 石川荘
 上記の通り温泉も食事も愉しめながら格安なので、建屋が古めなのを差し引いても充分コストパフォーマンスが高い宿です。
 TVでも紹介されたコスプレ歓迎の宿で、朝から撮影に勤しんでその後にチェックインをする方たちもいます。
 最寄りのコンビニは近くの県道の交差点付近にあり、車やバイクならば那須高原の観光地にアクセスしやすい位置に立地しています。
横手から山形県を縦断し、福島市の穴原温泉に泊まって帰りました。
高速道路を使えば早々に帰れるのですが、GoToを使えば高速代より安いので温泉宿にもう一泊です。

大松川ダム
大松川ダム
道の駅つちゆ
土湯
11月に入ってからダムカードの配布が再開したで、あいのの温泉近くの大松川ダムのダムカードを回収してきました。
生憎の雨で紅葉は良く分かりませんが、ダムの堤体を覆うかのように紅葉が広がっていました。
コロナ対策で管理事務所ではダムカード配布中止中ですが、道の駅やあいのの温泉で配布している様です。

翌日は天気が良かったので土湯道路経由で帰宅しましたが、文化の日辺りは紅葉が余り始まっていませんでした。
道の駅付近は標高も高く風も強いので、バイクで行く方は防寒対策をしていった方が良いようです。


いづみや洋室
いづみや洋室
いづみや露天風呂
いづみや露天風呂
今回宿泊したのが穴原温泉の中心付近にあるいづみやで、格安のお任せ部屋は洋室になります。
バス・トイレ・洗面・冷蔵庫等一通り揃っていますが、金庫はありませんでした。
角部屋で二面に窓があるので部屋の中は明るく、窓からは穴原温泉が一望できます。

穴原温泉の湯は刺激の少ない単純泉で、ややぬるめにしてあるので長湯が出来ます。
露天風呂からは一部紅葉が始まった木々が見受けられたので、これからの時期は温泉に入りながら目も愉しませてくれます。


今回の(゚Д゚)ウマー
板蕎麦
板蕎麦
いづみや夕食
いづみや夕食
栄川
栄川
いづみや朝食
いづみや朝食
山形の蕎麦と言えば板そばなので、昼食に道の駅尾花沢にて食べて来ました。
長い木箱にやや硬めの蕎麦が盛られており、味も香りも良好な一品でした。

いづみやの夕食はカニと季節鍋の献立で、天ぷらや角煮など暖かいものは順を追って出てきます。
品数多めで酒の肴にぴったりな献立で、シメの御飯で十分腹も膨れました。

食事に合わせたのが磐梯町の榮川 生貯蔵酒で、本醸造の端麗辛口の酒です。
辛口と言っても甘みの余韻が残るような酒で、酒の味を出しつつも食中酒として合うような酒でした。

いづみやは朝食の品数が多く、この日もカレー鍋と生姜焼きをメインに小皿が色々出ています。
御飯も食べ放題なので、力仕事の人でも朝から満足して戴ける献立だと思います。


今回の宿:旬樹庵 湯めし いづみや
 温泉と料理は上記の通りで、飯坂温泉方面にコンビニを始め色々な店舗があり買い出しはそちらで出来ます。
 宿の入り口に雨除けの大きな庇部分があるので、雨の時にバイクで行っても安心です。
 土湯道路や福島大笹生ICからも遠くはないので、ここを拠点に色々な所へアクセスできます。
 
ツーリング三日目にして曇天が広がってしまいましたが、北東北の紅葉は十分に愉しめました。
東北山間部は年によっては降雪が始まるので、文化の日辺りがバイクで走れる限界の様です。

奥入瀬渓流
奥入瀬渓流
十和田湖
十和田湖
曇天で光量が足りませんが、奥入瀬の渓流とそこに映える紅葉が良いコントラストを醸し出しています。
逆に光量が足りない方が油絵の様な雰囲気になるので、これはこれで目を愉しませてくれます。

十和田湖の東側の半島は国道の旧道が走っており、途中の瞰湖台からは西側の半島の紅葉が見られます。
晴天ならば背景の山も含めて紅葉が広がっていますが、曇天だと対岸の半島迄がよく見られました。
紅葉時期の十和田湖・奥入瀬渓流は混雑しますが、午前中の早い内ならそんなに込まないようです。


鶴ヶ池荘洋室
鶴ヶ池荘洋室
鶴ヶ池荘大浴場(杜氏の湯)
鶴が池荘大浴場
十和田観光の後、田沢湖経由で秋田を縦断し、宿泊場所に選んだのが横手市鶴ヶ池の畔にある鶴ヶ池荘です。
造りは一般的な温泉観光旅館であり、日帰り客も受け入れているので、温泉は結構込み合っています。
洋室は広めのビジネスホテルの様な造りで、バス・トイレ・洗面・冷蔵庫が揃っており、ソファーもあるのでゆっくり寛ぐ事も出来ます。

温泉は硫酸イオンを1.4ppm含む硫酸塩泉で、皮膚の傷や乾燥の治癒に効果があるようです。
杜氏の湯と清流の湯が日ごとに男女入れ替えになりますが、清流の湯の方が風呂の種類が多めの様です。


今回の(゚Д゚)ウマー
十和田バラ焼き
十和田バラ焼き
鶴ヶ池荘夕食
鶴ヶ池荘夕食
出羽鶴
出羽鶴
B-1グランプリで優勝したこともある十和田バラ焼きが十和田湖畔でも食べられるので、信州屋で十和田湖を眺めながら食べてきました。
信州屋のバラ焼きは、牛バラと玉ねぎを醤油ダレで味付けしている基本形に近いバラ焼きで、それを陶板焼きで食べる形です。
牛肉の脂と旨味が火を通した玉ねぎと良い具合に絡みあい、白飯が進む美味な一品でした。

鶴ヶ池荘の夕食は豆乳しゃぶしゃぶをメインに、御造り、天ぷら、魚料理と酒の肴にも合うコース料理です。
椀物に地元の芋の子汁が出たり、地元食材の釜飯だったりとバラエティに富んだ食を愉しめます。

食事に選んだのが大仙市の出羽鶴あり、飲み口は中口の本醸造と思われる酒です。
日本酒としての味はしっかり有りながら喉ごしはスッキリしており、食中酒として酒肴を愉しませてくれます。


今回の宿:あいのの温泉 鶴ヶ池荘
 立地は道の駅さんないと相野々駅の中間位にあり、共に徒歩で行ける距離なので電車を使ってアクセスも出来ます。
 横手市街から国道利用なら、途中にシェルのセルフスタンドとローソンがあるので給油や買い出しは便利な所にあります。
 横手ICから遠くも無いので、ここを拠点に秋田・岩手・山形方面への観光地へアクセスすることが出来ます。
南北に長い岩手県ですが、終日晴天に恵まれたので一日中岩手の道を愉しむ事が出来ました。
北東北は平地でも紅葉が始まっていたので、秋の色を愉しみながら走る事が出来ました。

盛岡市中央公民館庭園
盛岡庭園
岩手山
岩手山
昼食を食べに行った蕎麦屋が盛岡市の中央公民館内にあり、また整備された庭園が併設されています。
11月初頭なら庭園内のモミジが丁度良い具合に紅葉しており、そのモミジが池に映る姿が見られます。
盛岡の街中で昼食後に無料で散策できる名所の一つです。

綱取ダムから国道4号線に戻る際に、岩手の最高峰である岩手山がよく見える地点がありました。
この数日前に初冠雪が観測され、丁度山頂付近に雪を冠する岩手山が写真に収められました。


松園洋室
松園洋室
松園露天風呂
松園露天風呂
今回宿泊した温泉旅館松園は洋室と和室があり、洋室は別館にあり冷蔵庫は専用ですがトイレ・洗面は共用になります。
和室のある本館は露天風呂、洋室のある別館に内風呂があり、利用可能時間は微妙にズレがあります。

宿泊者は徒歩1分の所にあるまつの湯も無料で利用可能で、色々な種類の風呂が22時~5時以外入浴出来ます。
色々楽しみたいなら共同浴場、静かに楽しみたいなら宿泊者専用と分けて温泉を楽しめる旅館です。

建屋は古めな感じですが、部屋はリフォームされているのか奇麗な感じで、防音性も高めでよく眠れます。
別館入り口にあるマッサージチェアは無料で利用出来、下記の食事も良好でハイコスパな宿です。


今回の(゚Д゚)ウマー
あねっこ定食
あねっこ定食
松園夕食
松園夕食
雫石が本店の蕎麦屋、極楽乃の支店が盛岡中央公民館内にあり、そこで一通りのコースになっているあねっこ定食で昼食にしました。
味も香りも良い蕎麦と、地元食材で作られた小皿料理と天ぷらが食を満足させ十分腹も膨れます。
食後はデザートとオリジナルコーヒーが出て、食後の余韻を愉しむ事が出来ます。

松園の夕食は標準と上プランで献立が違っており、今回は品数の多い上プランを頂くことにしました。
御造りに鍋に陶板焼きと目を奪うメインの他に、地元料理の小皿が並び酒の肴としても食が進みます。

松園は酒の揃いも良く、今回は豊盃の純米吟醸の後、亀吉の特別純米を飲み比べてみました。
豊盃は甘口の香り高い酒で、亀吉は中口位の飲みごたえのある酒であり、上記の食事と共に酒も食も愉しめました。


今回の宿:温泉旅館 松園
 温泉と食事は上記の通りで、上北町駅や東北町役場からも近くアクセスは便利な所に立地しています。
 東北町の主要幹線は県道8号線であり、そちらの方にコンビニ等も多くあって、三沢市や有料道路への連絡が便利になっています。
 下北半島や十和田湖へのアクセスも良く、青森県中部・東部への観光拠点としての利用にも便利な立地になっています。
連休が取れたので、雪が降る前にみちのくひとり旅に出かけてきました。
11/1からダムカードも配布再開したので、カード類を回収しながら適宜観光地を周遊しています。

裏松島
裏松島
万石浦
万石浦
マンホールカード回収と昼食を兼ねて七ヶ浜町へ行き、町の東端から日本三景の松島を裏手から見てきました。
松島海岸の方は有名所なので混雑していますが、こちらは空いていて順光で松島が見られるので結構な穴場です。

さらにその後女川町まで足を伸ばし、石巻~女川間は万石浦を眺めながら走る事が出来ます。
ここから一関方面は無料の三陸道と、芭蕉も通った一関街道(R342)があるので混雑も無くほぼノンストップで走れます。


夢の湯 和室
夢の湯和室
夢の湯 大浴場
夢の湯大浴場
今回宿泊した金ヶ崎町の永岡温泉は日帰り客が多く、宿泊客は人数に応じた広さの和室が宛がわれています。
格安の宿泊料金なので冷蔵庫は無く、バス・トイレ・洗面は共用ですが、温泉は清掃日以外は24時間入れるので特に困る事はありません。

その夢の湯の温泉は源泉からの豊富な湧出量が自慢で、贅沢な量の温泉が掛け流しになっています。
膨大な温泉の吐出口の一部は打たせ湯になっており、滝行みたいな打たせ湯を愉しむ事が出来ます。
大浴槽の他にサウナとぬるめのヒノキ風呂があるので、個々の趣味で温泉を愉しめます。


今回の(゚Д゚)ウマー
はらこ飯
はらこ飯
夢の湯夕食
夢の湯夕食
岩手誉
岩手誉
地域共通クーポンも使えたので、七ヶ浜の七のやにて宮城の季節の御当地グルメのはらこ飯で昼食としました。
醤油味の御飯の上に鮭とイクラの親子丼の様な感じの丼で、宮城の秋の味覚を満喫できる美味な一品でした。

夢の湯は標準プランでも品数多めな夕食ですが、グレードアッププランにすると前沢牛の陶板焼きと船盛のメインディッシュ2品が追加となり、カオスな献立になります。
標準写真に納まらない幅広な食卓ですが、一品一品は美味な料理なので酒と共に食事も進みます。

今回食事に合わせたのが旧前沢町の岩手誉本醸造で、呑み口は味も香りも中口の酒でした。
価格は良心的でありながら飲みごたえはそこそこあり、肉にも魚にも合うので上記の献立が美味しく頂けました。


今回の宿(1):永岡温泉 夢の湯
 温泉・食事は上記の通りで、周りは林と畑しかない静かな環境であり夜はよく眠れます。
 そして、近くに店舗の類は全くないので宿泊は食事付きにするか、コンビニならば国道との交差点が最寄の様な感じです。
 国道4号と並走している広域農道沿いにあり高速のインターからも近いので、アクセスは凄く良く、宮城や盛岡方面とストレスなく移動することが出来ます。

今回の宿(2):ホテル リーブス
 上記の金ヶ崎の温泉まで400㎞以上あったので、24時までチェックインできる広野町の宿で休憩を兼ねて一泊しました。
 福島浜通りに最近よくできている作業員用の安宿の一つですが、できたばかりなので奇麗であり防音もしっかりしています。
 朝食も4:30から準備され格安であり、GoToキャンペーンを使えば高速料金より安く済みます。
GoToで安くもなっているので、塙町近辺でよく見かける看板の湯遊ランドはなわへ行ってきました。
距離的には塙町の中心からと、矢祭町や茨城県境からと同じくらいの所にに立地しています。

洋室
洋室
露天風呂
露天風呂
地元客の利用が多めの施設ですが、宿泊棟も併設しており基本的に洋室の様です。
バス・トイレ・冷蔵庫があり、ソファーも置いてある広めの間取りで、ゆっくりと寛ぐことが出来ます。

温泉は湯岐温泉からの引き湯の様で、広い湯船にジェットバスがあり露天風呂・サウナがあります。
大浴場の高温サウナは休止中でしたが、別料金で利用できる低温サウナは営業中の様です。
紅葉の時期になれば、紅葉のもみじを見ながら露天風呂に入れるようになるようです。


酸素カプセル
酸素カプセル
ダリア園
はなわダリア園
湯遊ランドはなわは温泉以外にも色々な設備があり、宿泊客は格安で利用できる酸素カプセルがあります。
45分程1.3気圧の酸素雰囲気内に入る設備で、精神的・肉体的に疲労している時に入る方が効果的なようです。

塙の街の花としてダリアが制定してあり、そのはなわダリア園は湯遊ランドはなわの向かいにあります。
こちらも宿泊客は割引が適用され、開園時期は10月末迄のようです。
開園時期末頃に行ってきましたが、一部の花は終わっていたものの多くの花が満開に咲いていました。


今回の(゚Д゚)ウマー
夕食
夕食
南郷
南郷
朝食
朝食
湯遊ランドはなわの夕食は山の物をメインに、写真の他に焼物・揚物が順を追って出てきます。
御造りもあって酒も進み、シメの御飯は舞茸ご飯なので十分腹も膨れます。

今回の食事に選んだ酒は隣の矢祭町の南郷で、湯遊ランドはなわオリジナルラベルの本醸造です。
食中酒に合う端麗辛口の酒で、肴の味を生かしつつ余韻も程々に喉を通っていく酒でした。

翌日の朝食は小皿多めの献立で、定番の海苔・納豆・焼き魚が出ます。
御飯は多めに出てくるので、朝から仕事の人でも充分に満足できます。


今回の宿:湯遊ランドはなわ
 温泉・食事は上記の通りで、パークゴルフも併設しているので別料金で楽しむことも出来ます。
 コンビニを使いたい方は塙・矢祭の中心部か、国道349号線から来る方は旧里見村の方をご利用ください。
 地域共通クーポン利用可能な宿で、夕食の酒代の他、売店の土産物にも利用が可能です。
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